■ スポンサードリンク

ウルフ・オブ・ウォールストリート

【おすすめ映画レビュー★洋画】
346630view004.jpg

【あらすじ】
学歴や人脈もないまま、22歳でウォール街の投資銀行で働きだしたジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)。
巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なアイデアを次々と繰り出しては業績を上げ、猛烈なスピードで成り上がっていく。そして26歳で証券会社を設立し、約49億円もの年収を得るまでに。

富と名声を一気に手に入れ、ウォール街のウルフという異名で呼ばれるようになった彼は、浪費の限りを尽くして世間の話題を集めていく。
しかし、その先には思いがけない転落が待ち受けていた。



【おすすめ度】★★★★

世界が阿保に見えてくる。

実在する元株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの破天荒な半生を映画化。
キャッシュに対する異常なまでの貪欲さ、天性のセールトークを武器に、ドラッグとセックス塗れのウォール街狂乱日記。

キメッキメのディカプリオここに極まる。
本当に楽しそうにラリってる(笑)
相棒のジョナ・ヒルや、マシュー・マコノヒー負けじとぶっ飛んでるドラッグムービー。

はっきりいってお下品なのでデートムービーとしてはおすすめできません!

ディカプリオはある意味迫真の演技?で4度目のオスカーノミネート。
今度こそオスカー奪取して欲しかったなぁ。












posted by K at 22:31 | おすすめ映画 【更新順】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする