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ミッション・トゥ・マーズ

【おすすめ映画レビュー★洋画】
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【あらすじ】
2020年、NASAは人類初の火星への有人飛行を成功させた。
だが調査中の先発隊が謎の怪現象に襲われ、謎のメッセージを残し、突如連絡を絶ってしまう。

火星でいったい何が?真相解明と生存者救出を使命として、新たなミッションが始動する・・。


【解説】
ブライアン・デ・パルマ監督によるSFスペクタクル。
消息を絶った仲間の謎を調査するため、火星へと向かう宇宙飛行士たちを描く。

NASAが全面協力したという、リアルな火星の映像が見もの。
ティム・ロビンスゲイリー・シニーズ共演。

【おすすめ度】 ★★
やっちゃた・・・。
観終わった直後の感想です。

途中までは結構楽しめました。
宇宙空間、宇宙船内のリアルな映像も見ごたえがありました。
しかし、

・・・・最後がなぁ・・。

何でしょうか、あれは。
ハリウッドの特殊撮影技術でしょうか。

う〜ん残念。
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キャストは結構豪華です。
ゲイリー・シニーズ、ティム・ロビンス、そしてドン・チードル
好きなアクター達だけに、やっぱり残念です。
監督は途中で、飽きちゃったんですかね・・・。





posted by K at 23:33 | おすすめ映画 【更新順】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする