ミッション・トゥ・マーズ

【おすすめ映画レビュー★洋画】
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【あらすじ】
2020年、NASAは人類初の火星への有人飛行を成功させた。
だが調査中の先発隊が謎の怪現象に襲われ、謎のメッセージを残し、突如連絡を絶ってしまう。

火星でいったい何が?真相解明と生存者救出を使命として、新たなミッションが始動する・・。



【解説】
ブライアン・デ・パルマ監督によるSFスペクタクル。
消息を絶った仲間の謎を調査するため、火星へと向かう宇宙飛行士たちを描く。

NASAが全面協力したという、リアルな火星の映像が見もの。
ティム・ロビンス、ゲイリー・シニーズ共演。

【おすすめ度】 

やっちゃた・・・。
観終わった直後の感想です。

途中までは結構楽しめました。
宇宙空間、宇宙船内のリアルな映像も見ごたえがありました。
しかし、・・・・最後がなぁ・・。

何でしょうか、あれは。
ハリウッドの特殊撮影技術でしょうか。
う〜ん残念。

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キャストは結構豪華です。
ゲイリー・シニーズ、ティム・ロビンス、そしてドン・チードル。
好きなアクター達だけに、やっぱり残念です。

監督は途中で、飽きちゃったんですかね・・・。





posted by K at 23:33 | Comment(2) | SF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先日はコメントありがとうございました。シネマ&ジュリエットのターボーです。私のブログと違って、非常に詳しく映画が説明されていますね!参考にさせていただきます。応援ポチ!
Posted by ターボー at 2008年09月24日 19:01
ターボーさん、こんにちは!
こちらこそコメントありがとうございます!

なんかターボーとマーボー似てますよね・・(^^;)
これからも似た名前同士、お互い映画なブログを楽しんでいきましょう♪
Posted by マーボー at 2008年09月24日 23:53
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